2017年05月27日
九州国立博物館 「タイ展」



本日午後、九州国立博物館で開催中の「タイ展」を観覧してきました。
特別出品された王宮寺院「ワット・スタット」の大扉は
「幅1.4m×高さ5.8m」あるのですが、
特別に写真撮影が許可されていました。
透かし彫された彫刻に目を近づけると、
動物の姿がありました。
裏面は絵が施されています。
タイは日本との繋がりが今も昔も深い国ですが、
仏像だけでなくタイで作られた日本刀も展示してありました。
タイの人達は生まれた曜日を大切にするそうですが、
会場に自分の生まれた年月日を入力すると自動的に
曜日が表示されるコーナーがあり、行列ができていました。
私は「土曜日」生まれで、
ご利益のある仏像は立像・座像・涅槃像のうち「座像」でした。
守護色は「紫色」。
家族の生年月日を入力したら様々で、
何となく「当っている!」と思いました。
楽しい思い出ができました。
6月4日まで開催中
九州国立博物館 印象派展
大川シネマホールで「パディントン2」を観る
NHKのど自慢 伊万里市民会館で生放送
NHKのどご自慢 伊万里予選会
多久市人形工房「聖心房」
南米ペルーのバンド「リチャリー」の「愛燦々」は最高!!
大川シネマホールで「パディントン2」を観る
NHKのど自慢 伊万里市民会館で生放送
NHKのどご自慢 伊万里予選会
多久市人形工房「聖心房」
南米ペルーのバンド「リチャリー」の「愛燦々」は最高!!