2018年07月01日
PM2.5の影響は怖い

数ヶ月間SNSを控えました。
公私ともに忙しかったこともありますが、
最大の理由は3月下旬からPM2.5のために健康被害を発症し、
ひどい咳で会話も安眠もできず、4月は1週間ほど仕事を休みました。
主治医の矢山クリニック院長矢山利彦ドクターの治療で、
徐々に回復しました。

5月4日の中学校同窓会も極力しゃべらないようにしていたのですが、
最後の炭坑節は他の方が歌わないので渋々ガラガラ声で歌い、やっと乗り越えました。

5月27日のカラオケ発表会も、キーを半音下げてのど飴なめなめどうやら乗り越えました。
先日の検診で右足親指の異常を検査していただいたのですが、
何とPM2.5の残骸でした。
PM2.5は金属類の微細な粒子ですが、
空気と一緒に飲みこんだPM2.5が体外へ排出されない分が蓄積したようで、
矢山ドクターも「ここまで症状が出る人は珍しい」と驚いておられました。
一時は皮膚がんの一種「悪性黒色腫」ならば、
親指切断や下肢切断、最悪は命取りもありうると思っていたので、
ほっとしました。
次のPM2.5と黄砂の季節は早めにマスクをします。
9月号のテーマはお悩み解決 「ウルトラマンの教え」
工藤静香「黄砂に吹かれて」は好きですが・・・
「笑わない」体調不良1.5倍 日経新聞2月4日
PM2.5多し・・・洗濯物は外に干さない!!
バイオレゾナンス医学会 佐賀県立美術館
バイオレゾナンス医学会 11月3日
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