2011年12月18日
年末は掃除だ!!
昨日12月17日は、我が家の大掃除の第一弾「風呂掃除」。
毎年ですが、風呂の大掃除と障子張り替え、部屋の大掃除は私の担当。
家族は一部しか手伝いません。
その理由は、高所作業が多いので家族全員背が低い我が家では、一応背が高い方の私が適任であること。
そして最大の理由は、私が手抜きできない性格で徹底的に掃除をすること・・・。
家族が手抜きをすると、私が「やり直し」を命じますから、「お父さんが納得するまでした方がいいよ」と、妙な理由で大掃除は私が孤軍奮闘することになります。
17日も浴室の蛍光灯のカバーを綿棒でせっせ、せっせと磨いていたら、妻から「あなたはお掃除の達人『松井一代』さんの男性版ね」と言われてしまいました。確かに別名「松井棒」と呼ばれる綿棒を使って掃除している姿は「松井一代」さんとダブりますかね。
本日18日はカラオケ教室の大掃除でした。
天井から棚の上、床面、階段の手すりまで、
仲間と手分けして綺麗に仕上げました。
我が家の大掃除はこれからが本番です。
毎年ですが、風呂の大掃除と障子張り替え、部屋の大掃除は私の担当。
家族は一部しか手伝いません。
その理由は、高所作業が多いので家族全員背が低い我が家では、一応背が高い方の私が適任であること。
そして最大の理由は、私が手抜きできない性格で徹底的に掃除をすること・・・。
家族が手抜きをすると、私が「やり直し」を命じますから、「お父さんが納得するまでした方がいいよ」と、妙な理由で大掃除は私が孤軍奮闘することになります。
17日も浴室の蛍光灯のカバーを綿棒でせっせ、せっせと磨いていたら、妻から「あなたはお掃除の達人『松井一代』さんの男性版ね」と言われてしまいました。確かに別名「松井棒」と呼ばれる綿棒を使って掃除している姿は「松井一代」さんとダブりますかね。
本日18日はカラオケ教室の大掃除でした。
天井から棚の上、床面、階段の手すりまで、
仲間と手分けして綺麗に仕上げました。
我が家の大掃除はこれからが本番です。
2011年12月18日
明日は水戸黄門最終回 ありがとう
1969年から42年間放送されたTBSの人気長寿番組「水戸黄門」が、12月19日の2時間枠の特別番組で最終回を迎えます。
時代劇は殆ど見ないし、演歌の歌番組も見ない我が家の娘達も毎回見ていた番組だけに、打ち切りは大変残念です。
振り返れば娘が生まれる前から「水戸黄門」は放送されていたわけで、「えーっ、そんなに長かったの・・・」と感慨深くなります。
8時45分前後に切り札「葵の紋の印籠」が登場するまでは悪人共のやりたい放題、印籠の登場で悪人どもは「ハハーッ」とばかりにひれ伏す。
お定まりのパターンなので、「もっと早く印籠を出せば簡単に解決するのに・・・」とは思いながら、毎回見てしまう・・・。
水戸黄門ファンの皆様なら「ウン、ウン・・・わかるよ」と言っていただけると思います。
「由美かおるさんが出演しなくなったから、番組の視聴率が下がったのだ」などと、うがった見方をしてももう遅いですね。
最終回には由美かおるさんも「お絹」役で登場し、男性ファンにはお待ちかねの「入浴シーン」もあるようです。
女性のファンの方もやはり楽しみでしょうか・・・。
「水戸黄門」はパナソニック(旧松下電器)創業者の松下幸之助氏の肝いりでスタートしたと聞いております。
松下幸之助氏は、水戸黄門が放送される日は会議などのスケジュールを入れずに早めに帰宅され、テレビの「水戸黄門」を楽しみに見ておられたそうです。
経営の神様と呼ばれた松下幸之助氏も、一般庶民と同じく「水戸黄門」を見ておられたかと思うと、ほほえましい限りです。
時代劇は殆ど見ないし、演歌の歌番組も見ない我が家の娘達も毎回見ていた番組だけに、打ち切りは大変残念です。
振り返れば娘が生まれる前から「水戸黄門」は放送されていたわけで、「えーっ、そんなに長かったの・・・」と感慨深くなります。
8時45分前後に切り札「葵の紋の印籠」が登場するまでは悪人共のやりたい放題、印籠の登場で悪人どもは「ハハーッ」とばかりにひれ伏す。
お定まりのパターンなので、「もっと早く印籠を出せば簡単に解決するのに・・・」とは思いながら、毎回見てしまう・・・。
水戸黄門ファンの皆様なら「ウン、ウン・・・わかるよ」と言っていただけると思います。
「由美かおるさんが出演しなくなったから、番組の視聴率が下がったのだ」などと、うがった見方をしてももう遅いですね。
最終回には由美かおるさんも「お絹」役で登場し、男性ファンにはお待ちかねの「入浴シーン」もあるようです。
女性のファンの方もやはり楽しみでしょうか・・・。
「水戸黄門」はパナソニック(旧松下電器)創業者の松下幸之助氏の肝いりでスタートしたと聞いております。
松下幸之助氏は、水戸黄門が放送される日は会議などのスケジュールを入れずに早めに帰宅され、テレビの「水戸黄門」を楽しみに見ておられたそうです。
経営の神様と呼ばれた松下幸之助氏も、一般庶民と同じく「水戸黄門」を見ておられたかと思うと、ほほえましい限りです。